2008年05月05日
デトックス~インディバとマッサージ編!
さてさて、いよいよ連休も明日で終了!
帰宅ラッシュであわただしいかと思われる今日このごろ。
昨日は、私たちがどれだけ汚染された環境にいるのかを詳しく書いていきました。
今日はそんな日常をいかに毒をだしていかなければならないか、という話をまとめていきます。
ちなみに、汚染されているとはいえ、通常の成人の大人であればすぐに病気に至る・・というわけではありません。
環境汚染は進んでいく一方でも、医療も発達し、身を守る術も身についています。
現に世界的にも平均寿命は延びています。
医療は発達して、平均寿命が延びて、長寿になっているとはいえ、年々悪性腫瘍・・もといガンなどの病気で亡くなる人が増加しています。
インディバの知識を学んでいる方なら、ガンの治癒に、温熱療法として利用されているのは既にご存知でしょう。
インディバは熱を発生し、体内温度をあげてくれます。
現代の人たちは、食生活の欧米化、冷暖房の発達、交通手段の発達などで、運動不足と食卓の変化により、どんどん体温が低下していっています。
本来なら、36.5度なくてはならないはずの人間の体温は、ひどい人になると35度の体温すらない人もいます。
体温が0.5度低下するごとに、偏頭痛や肩こり、生活習慣病をはじめ、ガンを発生する率も20%づつアップしていくといわれています。
もちろん、生姜や温野菜など、日常でもなるべくカラダを温める食べ物を摂取したり、シャワーより入浴を心がけたりなど、日常生活での心がけも必要です。
しかし、前述したように、現代ではカラダを冷やしたり、細胞を傷つける要因に満ち溢れ、なかなか体質改善が難しかったりします。
インディバは、体質改善を早めるのにとても有効ですし、体温を高めるだけでなく、既に蓄積された内臓脂肪やセルライトの分解、細胞の活性化にアンチエイジングなど、素晴らしい特性が沢山あります。
体温が上昇し、血液やリンパの流れが良くなると老廃物の回収や、栄養物の運搬がスムーズに行われ、新陳代謝が上がっていきます。
代謝が促進されると、蓄積された脂肪も燃焼しやすくなってきます。
インディバの熱は、温泉やサウナのように外側からの熱ではなく、自分の体温を利用し、筋肉や骨の深部まで温め、更に多少の個人差はありますが、およそ2時間は体内温度を保たせる働きをしてくれます。
マッサージは、タッチセラピーとも呼ばれ、リラクゼーションをはじめ、やはり血液やリンパの流れを良くし、代謝を向上させていきます。
できれば、インディバで体温を上昇させ、筋肉が柔らかくなった後に行うと更に効果が倍増します。
老廃物の回収をうまくしていかないと、体内に老廃物が溜まり、例え病気でなくても、肩こり、腰痛、偏頭痛など、さまざまな不定愁訴ともいわれる生活習慣病に悩まされています。
西洋医学では、“病気”と診断されなければ治療には至りません。
しかし、東洋医学では、肩こりなどの不調も、病気未満ではあるが、健康ではないとされてます。
また、病気は老廃物を多く含んだ汚れた血液がドロドロになったものから血管がつまったり、内臓に疾患ができたり、腫瘍として塊ができたりなど、根本的なものは血液の汚れ。
そして、汚れの原因はもちろんデトックスできなかった老廃物なのです。
病気の原因はもちろん他にもあります。
「病は気から」というように、感情から病気がおこるともいわれています。
仕事のストレス、人間関係のストレス、育児や何からストレス社会と呼ばれる由縁のごとく、様々なストレスが渦巻いてます。
例えば、「我」が強く自分をおしつける人はガンになりやすいといわれるそうですが、性格的なものや、遺伝的なものでなりやすい病気などもあります。
つまり、いらない感情のデトックスも必要なのです。
マッサージでよく癒される、とありますが、ハンドにはその人の気が相手に流れ込みます。
癒したいという思いに共鳴し、更に好きな香りや音楽、好みの力加減やマッサージ師との相性もありますが、リラクゼーションすることでネガティブな感情を排除できるのです。
至るところにエステやスパなどありますが、もちろんマッサージでもタイやバリ、ハワイやスウェディッシュなど、星の数ほどマッサージは存在しますが、一人ひとりの好みもありますし、サロンとの相性もあると思います。
うちはインディバをメインにハンドマッサージは全身のリンパマッサージやバリニーズ、タイ古式、ハワイアンマッサージとそろえておりますので、是非、お試しくださいv
帰宅ラッシュであわただしいかと思われる今日このごろ。
昨日は、私たちがどれだけ汚染された環境にいるのかを詳しく書いていきました。
今日はそんな日常をいかに毒をだしていかなければならないか、という話をまとめていきます。
ちなみに、汚染されているとはいえ、通常の成人の大人であればすぐに病気に至る・・というわけではありません。
環境汚染は進んでいく一方でも、医療も発達し、身を守る術も身についています。
現に世界的にも平均寿命は延びています。
医療は発達して、平均寿命が延びて、長寿になっているとはいえ、年々悪性腫瘍・・もといガンなどの病気で亡くなる人が増加しています。
インディバの知識を学んでいる方なら、ガンの治癒に、温熱療法として利用されているのは既にご存知でしょう。
インディバは熱を発生し、体内温度をあげてくれます。
現代の人たちは、食生活の欧米化、冷暖房の発達、交通手段の発達などで、運動不足と食卓の変化により、どんどん体温が低下していっています。
本来なら、36.5度なくてはならないはずの人間の体温は、ひどい人になると35度の体温すらない人もいます。
体温が0.5度低下するごとに、偏頭痛や肩こり、生活習慣病をはじめ、ガンを発生する率も20%づつアップしていくといわれています。
もちろん、生姜や温野菜など、日常でもなるべくカラダを温める食べ物を摂取したり、シャワーより入浴を心がけたりなど、日常生活での心がけも必要です。
しかし、前述したように、現代ではカラダを冷やしたり、細胞を傷つける要因に満ち溢れ、なかなか体質改善が難しかったりします。
インディバは、体質改善を早めるのにとても有効ですし、体温を高めるだけでなく、既に蓄積された内臓脂肪やセルライトの分解、細胞の活性化にアンチエイジングなど、素晴らしい特性が沢山あります。
体温が上昇し、血液やリンパの流れが良くなると老廃物の回収や、栄養物の運搬がスムーズに行われ、新陳代謝が上がっていきます。
代謝が促進されると、蓄積された脂肪も燃焼しやすくなってきます。
インディバの熱は、温泉やサウナのように外側からの熱ではなく、自分の体温を利用し、筋肉や骨の深部まで温め、更に多少の個人差はありますが、およそ2時間は体内温度を保たせる働きをしてくれます。
マッサージは、タッチセラピーとも呼ばれ、リラクゼーションをはじめ、やはり血液やリンパの流れを良くし、代謝を向上させていきます。
できれば、インディバで体温を上昇させ、筋肉が柔らかくなった後に行うと更に効果が倍増します。
老廃物の回収をうまくしていかないと、体内に老廃物が溜まり、例え病気でなくても、肩こり、腰痛、偏頭痛など、さまざまな不定愁訴ともいわれる生活習慣病に悩まされています。
西洋医学では、“病気”と診断されなければ治療には至りません。
しかし、東洋医学では、肩こりなどの不調も、病気未満ではあるが、健康ではないとされてます。
また、病気は老廃物を多く含んだ汚れた血液がドロドロになったものから血管がつまったり、内臓に疾患ができたり、腫瘍として塊ができたりなど、根本的なものは血液の汚れ。
そして、汚れの原因はもちろんデトックスできなかった老廃物なのです。
病気の原因はもちろん他にもあります。
「病は気から」というように、感情から病気がおこるともいわれています。
仕事のストレス、人間関係のストレス、育児や何からストレス社会と呼ばれる由縁のごとく、様々なストレスが渦巻いてます。
例えば、「我」が強く自分をおしつける人はガンになりやすいといわれるそうですが、性格的なものや、遺伝的なものでなりやすい病気などもあります。
つまり、いらない感情のデトックスも必要なのです。
マッサージでよく癒される、とありますが、ハンドにはその人の気が相手に流れ込みます。
癒したいという思いに共鳴し、更に好きな香りや音楽、好みの力加減やマッサージ師との相性もありますが、リラクゼーションすることでネガティブな感情を排除できるのです。
至るところにエステやスパなどありますが、もちろんマッサージでもタイやバリ、ハワイやスウェディッシュなど、星の数ほどマッサージは存在しますが、一人ひとりの好みもありますし、サロンとの相性もあると思います。
うちはインディバをメインにハンドマッサージは全身のリンパマッサージやバリニーズ、タイ古式、ハワイアンマッサージとそろえておりますので、是非、お試しくださいv


